2004年11月2日 そにふぁくドサ回り興行(爆)
へろへろといつもどおりの夜間ログイン。
白を上げるか黒をあげるか悩みつつソニファクで雑談。
そうしてるなか、Danpeiさんがエロがテレポヴァズ取る時になったら一緒に白AF3手伝ってくださいとの事。
ぶっちゃけ、エロがテレポヴァズ取るなんていつの日か分からないので(爆)
どうせ暇だしひょこっと入ってきたFirmさんもいるし拉致って取りいくべという話になる(非道)
エロは白AF手伝ったことはないのだがどうせDSタイプ、怖いのは次元殺のみ。
74のエロと70のふぁーむさん、65のだんぺーさんがいればまぁ勝てるだろうという見込みを立てた。
Yorkさん、Supilaさん夫妻も手伝ってくれるということなのでこれで鉄板だろうとエロは踏む。
しかしそれはシロップに蜂蜜ぶちまけるほどスィーティーだということを後で思い知らされるのだが(爆)
さてフェイインに突入である。
ここでタブナジア公ヌッコロシのイベントが白AF3のメインイベンツだ。
トリガーアイテムをトレードしいざタブナジア公と勝負!
Altedour I Tavnaziaはスリプガ2を唱えた!
はい?
なぜDSが範囲魔法ですか・・・
そういや六月のパッチで・・・
■
ダークストーカー系モンスターの魔法習得レベルが黒魔道士ベースに変更されました。
これにより、今まで使用してこなかった範囲精霊魔法も使用するようになりました。
シマッタァァァァl!
ていうか、実行されてから後悔すんなよ金田一(謎)
こいつらパワーアップしてんじゃんorz

なんというかお前いくつMPあるねんとばかりのガ2、3の嵐。
ここまでガチになってるとは思わなかったぜ! ヤルナ! タブ公(爆)
Yorkたんがガチ固め、ピンチになったらエロが空蝉でしのぐというフォーメーションでじわじわ進める。ていうか元気に魔法唱えすぎである。
こりゃ白AF辛くなったわぁと思っていると、Firm吉どんのコンバにナイスタイミングでファイガを合わせてくるタブ公・・・
Firm吉どん憤死!(爆)
やばいか・・・・と思っていたがDanpeiさんの女神で体勢を立て直しどうにかタブ公撃破完了・・・・

なんだかAFの中で一番難易度たかいんじゃないかしらと思うエロであった・・・
さて、ダンペーさんも無事白AFゲッチュ・・・というときにシーフのレベル上げの終了したBighamar氏がついでに侍AF3もやってくりーと言ってきた。
モノはついでで突撃するソニファク一行。
侍AF3はBCでデーモン三体と勝負である。70以上が三人いれば楽勝だそうなのでまぁいくらなんでもタブ公ほどではないだろうと思いBC突入


正直、タブ公とのガチバトルの後ではたいしたやからじゃござんせんでした(爆)
さてその後、スキル上げも兼ねて流砂洞へ突撃。
ダインとれたらなと思ったのはナイショである(爆)

まぁNMのノの字もでんかったけどネ(’3’)(爆)
2004年11月2日〜9日 黒あげエロヴァーン
黒のサポ割れが刻々と見えてきたので黒を上げ始めるエロヴァーン。
久しぶりの砂丘であげたり、クフィムで上げたりと大忙しである。
17〜21は経験値もゆるいのでPTくめればあっという間だ。
誘っていただいた方々ありがとうございます。
しかしエルの黒魔法の威力のなさはちょっと悲しくなったエロヴァーンであったとさ(爆)
2004年11月10日 ユタンガの惨劇(爆)
それはある晴れた日のユタンガのことであった。
自然あふれる熱帯雨林のこの場所であのような悲劇が起こるとは誰が予想しただろうか・・・
被害者:ゴブリンSさん

「ええ、まぁ俺も冒険者とか色々襲ってますけどそれは目があった奴だけの話なんですよ。ちらっと見えた奴とかそういうのは見逃してたんですけどね・・ おれが洞窟巡回してちょっと背中向けたらドタマぶちなぐってくる首長がいやがったんです。おれも必至に抵抗したんですけど・・・なけなしの銀貨もとられてギルもぶんどられふんだりけったりですよ・・・ え? 加害者? なんか飛空艇代のためとかなんかいってましたね・・」
被害者:とかげさん

「何があったかはわからないんですが・・・私達アイボリーリザード種は好んで人を襲ったりはしないんです。向こうが手を出してこない限りは・・・それが突然・・あのエロっぽい首長が『石よこせ! モルァ!』なんて襲い掛かってきて・・・ あんなことで突然我々を襲い掛かってくるんですから信じられませんよ」
被害者:とかげかっぷる

「おれたち、デートしてたんだよ。そうデート。熱い日差しにつつまれて俺たち幸せだったんだ。おれたち変温動物じゃん? やっぱ暖かくないと活発にうごけないんだよね。まぁそれはいいか。そしたらさ、突然エロイ感じのするやつが『二匹か・・・丁度いいな・・・いい加減石だせや! クソガァ!』なんtねいいながら襲い掛かってくるんだぜ? わけわかんネェよ。彼女と二人でたちむかったんだけどさ・・・二人ともぶちのめされちまった・・・彼女はあれいらいショックで寝込んでるし最悪だよ・・もう」
このような悲劇がたった一人のエロによって引き起こされた。はたしてこのような事態がゆるされていいのだろうか? 我々ゴブリンタイムはこの事件を断固究明し起こした者にしかるべき報いを与えるべきだと主張したい!
というわけでテレポヨト獲得のためちょっぴりユタンガ血に染めてきました。
え、贖罪? 贖罪修行のためには仕方ない犠牲ですよ(ノシ3’)(爆)
2004年11月11日 護衛クエとボムと爆死
へろへろとログイン
もう少しでテレポといった白35まで上げたのだがいかんせん人がおらず金策にでもいこうかなぁとぼんやり考えていると護衛クエ募集があった。
エロ、護衛クエは受けていたがなんとなく放置しているという相変わらずのノーアドベンチャー男である。
どうせ暇だしまぜてもらおうと主催者の方に混ぜていただく。
クロウラーの巣に突撃。
よくわからぬヒューム女とともに巣を駆けずり回る。

主催者さん曰く、特定のポイントに入ると突然モンスを殴り始めるのでその前に敵を全滅させてしまいましょうとのこと。
5人編成とはいえ全員70オーバーのPT。
せいぜい30後半で使う狩場の敵など瞬殺である。
護衛というよりはバルバロッサジェノサイドクエスト(爆)ではないだろうかとおもいつつ、無事護衛終了ミラテテ様言行録を貰う。
980ぐらいの経験値をもらいさてどうしようかと考えているとYorkさんがNMボムクィーンをわかせるトリガー取りがしたいと言う。
へろへろと手伝いにいくエロヴァーン。
火山へゴーである。
火山奥地にいるボムがトリガーアイテムを落とすらしくインビジかけてヘロヘロと向かう。
石碑取りの時はとてとてだったボムも今はつよや丁度・・・エロも成長したものだわいとしみじみとボムを殴っていると早速自爆ポーズ。
おっとさせねぇぜとばかりに範囲外へ逃れようとするエロ!
さっと身をかわす姿はいかすぜ! HEY!
ボムの自爆! Arheimに1580ダメージ!!!
(´・ω・`)
修行がたりなかったエロヴァーンでした(爆)
Supilaさんのレイズ3をもらい事なきを得た後、またボム狩り。
10匹ほど倒した後、無事トリガーアイテムがでて終了。
やはり自爆は男のロマンだけど怖いなという一日であった(爆)
2004年11月13日 フォミュナ水道いってみたり
白上げでもしようかとログインするがいかんせん人がいない。
資金稼ぎでもしようかと考えているとプロマジアミッションのお誘いのシャウトが。
この為に40装備を準備していたエロ。おなじく暇していたBighamarドンと勇んで参加する。
総勢17人という豪華アライアンスを組み、いざ出発。

お昼の奥様のアイドルミノさんのおそろしい死の宣告や、範囲強烈スリップの毒などくらいつつ進む。
ミノの大物を倒すのが目的だ。
ノンアクの新モンスなどをわき目にズンズン目的地まで進む。

なんというか追加の新モンスは気持ち悪いのが多い。
しかも狩りにならんぐらいのおそろしいWS所持が多いというのもなんともいえぬ仕様だ。
先導の人がそろそろミノでーすといってくれた瞬間・・・!
目の前にみのさんがいました。
引き寄せキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
なんというか超魔術くらった気分です。
初めての体験・・・クセニナリソウ(爆)
もうちょっとずりずり引きずり込まれるといった感じをイメージしてましたがこんだけ唐突にワープするとは・・
とりあえず死の宣告効果のあるイモータルレイは視線を合わさねば無効化できるとのことなのでナイトさんがインビンかまして背後をむくという男殺法。
これが効を奏し、ミノさんあっというまに17人にぼこられる。

あとは奥にすすみ特定のポイントでイベントをみれば終了である。
数の暴力は偉大だ。

えらそうなスカウター男とのイベントをみたあと、ある意味、プロマシアの顔であるプリッシュさん登場、そしてスカウター男の一人オペラを見てイベント終了。
次は飛び石回廊らしい・・
とりあえず時間も2時すぎていたので参加した皆さんに礼をいって就寝。
なんというか次は50装備をそろえなきゃいけないのでまた金が飛ぶと暗澹とするエロヴァーンであった(爆)
2004年11月14日 初テレポだよ。エロヴァーン(爆)
惰眠を貪った後、ログイン。
受け身な姿勢ではレベルはあげられないとエロヴァーン奮起!
オートリーダー発動である!
前衛でもオートリーダー、後衛でもオートリーダー・・・・コレハ因果カorz
35近辺で人をあつめ、エロ大好きなエルディーム古墳のゲイザー狩りへ。
素材狩りがいなければ大抵レベル上げに来てる人もいない独占ポジションである。
まぁ、麻痺回復する側に回るエロはちょっと大変ではあるが。
さてゲイザー狩りである!
さぁ目を皿にして麻痺回復だ!!!
する側の大変さがよくわかりました・・・prz
気分はもぐら叩きである。
詩人さんと黒さんがフォローをいれてくれたので非常に助かった・・・
助け合いっていいなぁ(ノД`)
独占状態で狩りまくり全員1レベルアップ。
エロも36である!!
テレポキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
ついに三国テレポ達成である・・・サポでもテレポができるレベルになれたよ。ママン(爆)
解散後、うれしくなってあちこち飛んでいきました(爆)

2004年11月18日 まぁ足だけとってなかったんですよ・・・(爆)
種族装備・・・それはエルヴァーンとガルカが後衛をやるのに非常に重要なファクターである。種族の足りない部分を補ってくれるそれはぶっちゃけAFがでるまでそれでいいじゃんいわれるぐらいのパワーを誇る(爆)
無論、エロもシーフ上げの時点でほとんどは揃えていた・・・が、唯一スルーしていたのがあった。
足である。MP+が神なのだがぶっちゃけMinaminoさんからリーピングブーツ借りてたのでシーフの時はいらなかったのだ(爆)
というわけで今日はそれを取る話でした。めでたしめでたし(爆)

2004年11月19日 ソニファク召喚獣めぐり
白上げでもしようかと思いログイン・・・が人がいない。
さてどうしようと思っているとSupilaさんがお犬さまのために召喚獣戦にいきたいと言う。まぁ、エロもシヴァの姉さんとウナギしかとってないので渡りに船である。
ひょっこり顔をだしたFirmさんを拉致り、Minamino、York、Supiila、エロの五人でタイタンとガルーダ取りに。




ぶっちゃけ全員が70オーバーの面子5人では召喚獣など敵ではなく二体ゲッチュですよ! ・・・・あとは名声あげてラムウとイフリートの音叉とらんといかんのですが・・・(爆)
ウィンの名声上げを誓うエロヴァーンであった(爆)
2004年11月20日 オアシスのゴブとルテとヨト(謎)
夜頃ログイン。白で希望をだす。珍しく誘われる。(爆)
ありがたく参加させていただく。
東アルテパのアウトポスト近くのオアシスに大挙しているゴブを狩ろうという話となりいざアルテパ砂漠へ!
・・・・が、エロレベル37・・ルテテレポまで一歩足りない(爆)
リーダーが白になって送ってくれる・・・orz
安西先生・・・@1レベル・・・ほしいです(爆)
さて、初の東アルテパゴブ狩りである。
適正は39あたりだそうだが、詩人パワーでむりやり38で刈り倒すのがこのPTだ。

そのおかげで経験値200オーバー乱発である。
エロあっというまに38!!
ルテ、ヨト修得である!
特にヨトなどはとかげの血でまみれているので感慨も一入だ(爆)
そんな間もなく狩りは続きついにはエロ39である。
無茶苦茶はやいペースだ。
あとで聞いたところによるとこの狩場41まではひっぱれるらしい。
そりゃ経験値すごいわけである。
なんとなくヴァズも見えてきた中、ジュノで解散。
組めればかせげるのになぁ・・としみじみするエロヴァーンであった(爆)
2004年11月22日 ソニファクでれれる上げさいってきました
エロも白39である。すでにサポレベルは突破マンだ(爆)
@3レベルあげればとりあえず卒業といったところだが、いかんせんこのレベル帯は人が無茶苦茶少ない。
こまったのうと思っているとYorkたん、Supilaさん夫妻が侍40の黒40らしい。
ついでにBighamarどんもシーフ39.
一気に四人PTが結成である。
ソニファク四人でレベル上げなぞ随分久しぶりの話だ。
こんなこともあるのだなぁとしみじみとする。
ガルナイトさんとヒュム黒さんを雇い入れ、いざヨアトルへマンドラクァール狩りへ出発!
ぶっちゃけエロ、ヨト石周辺の狩りは初めてである。
独占できれば、ウマーな狩場であると聞いていたがどんなものか・・
ライバルもなく狩り開始。


状態異常が多いのでモグラ叩きはきつかったが黒2の火力パワーもあり、すさまじい稼ぎである。
とうさん! ヨトが独占で上手いって本当だったんだね!(爆)
2hで全員1レベル上がるというなかなか満足すべき結果に終わった。
まぁ人がいない=狩場も空いてるなので善し悪しだなぁと思うエロヴァーンであった(爆)
2004年11月23日 神印章戦
ぼんやりログイン。
召喚獣などこなしつつ、何しようかなどと考えているとソニファクで神印章30BCいくっぺよーと提案がでる。
ぶっちゃけ神印章戦は体験してないエロヴァーン。これはチャンスと混ぜてもらうことにする。
メンバーは忍者Gurenさん、ナイトYorkさん、黒Minaminoさん、黒Kemiruさん、白Supilaさん、戦士エロである。
蜘蛛いってみるっぺということでフェ・インのBCにいく。

作戦としてはまず親蜘蛛をガチで倒し、その後、全員一箇所に集合、徐々に沸いて来る8匹の子蜘蛛をまず四匹わいた時点でMinaminoさんが印スリプガ。8匹沸いた時点でKemiruさんが印スリプガ2.あとはおきたら黒交互でスリプガ2で寝かすという作戦だ。
前衛は忍者Gurenさんの殴った敵に従って殴りかかり、寝てる子蜘蛛に挑発をいれていく。白のSupilaさんは毒や麻痺などの回復である。
前衛が勝手に子蜘蛛を起こさねば勝てるということである。
まずは親蜘蛛とガチ勝負!

スリップきつめな毒とパライガ以外はいたって普通の蜘蛛である。
赤いということは背赤後家蜘蛛かしらとくだらないことを考えつつも順当に撃破。
すると後家の怨念か、子供がわらわらと仇うちに・・・(爆)

しかし仇討ちに対し返り討ちは武士の作法(爆)
スリプガ地獄のなかで各個撃破されていく子供たち。
基本的には子供のHPはとても少ない。

最後の一匹などは古代魔法地獄で瞬殺という猿蟹合戦とは逆のパターンと終わった(爆)

5戦やって全勝というベストな結果に終わり、エロがゲチュったものは
フォレストロープ(時価3000)
埋もれ木(時価6000)×2
フェニックスの尾(時価6000)
ワーロックピアス(時価1000)
であった・・・・・・
orz
サッシュでなかったよう(爆)
次は別のBCで勝ち組になりたいです! 安西先生(核爆)