2004年6月1日  70だよ。エロヴァーン(爆)

70もようやく見えてきたので仕事をとっとと切り上げ帰宅(爆)
さっそくPTの編成に入る。
幸運にも人材はそろっていたのであっという間にPTを編成。
ナ、モ、戦、白、黒、赤と手堅くいくことにする。
サーチの結果、グスタフが空いてるので骨絶滅作戦を敢行。
プラトーン(謎)
ナイトさんを盾にもりもりと骨を釣っていくエロ。
骨につよいナイトさんとモさんを雇った時点で勝利は見えていたが、やはりアンデッド専門屋の能力はすごい!
周囲の骨のポップ待ちになるほどの殲滅力で、エロあっというまに70である。
そう70である!
ついに最終限界一歩前だ!
ジャガーノートもホーバーも思うがままだ!!
合計300マソいきますが・・・...orz
至高の装備はたかいなぁとおもいつつへそだしダークアクス+1、タンギのまま狩り続けるエロ。
71まではこれでごまかそうと自分をだます(爆)
71になるとタバルジンが増えて合計400マソになりますが・・・orz
金策もとめてえーほらさせんとのうと思いつつ6000ほど稼いでジュノでログアウト
おつかれさまでした
今度はいよいよ、ジジィ戦だ!ヽ(`Д´)ノ




2004年6月2日  戦士Arheim、高みへと・・

一人のエルヴァーンがゲルスパに魔法で形成されたフィールドに立ち入った。
彼の名はArheim。
技術大国バストゥークに属するエルヴァーンの戦士だ。
その身に纏うは今は亡きガルカの語り部ラオグリムと古強者たるダイドックの装具、そして彼と彼の仲間がアンティカの王と激闘の末、手に入れた逸品狂戦士の斧である。
彼の表情は明らかな緊張に包まれていた・・
いま、彼がこの場に訪れた理由、それはジュノ武術指南役マートとの一騎打ちの為なのだ・・・

ルルデの庭大公私邸前に陣取るこの老人は若き冒険者の導き手であった。
自らの実力が限界に達したとき、いつもこの老人は適切なアドバイスを与え、限界の壁を乗り越えさせていった。
ある時は入手困難なモンスターの素材、あるときは強大な魔獣が守る氷柱集め・・獣人の本陣に眠る紋章を集めさせられた時もある・・

最初はこのあやしげな老人のいうことなどどうして信用できようかという思いがあった・・
だが、自分の実力の限界、可能性がまだあるのか・・・その先を見られるのか・・?
もしかしたら・・・一縷の望みがあるかもしれない・・その思いが老人のだす課題に冒険者を挑ませた。
熟達の冒険者ですら至難とも思える老人の試練を乗り越えた時、自らの目の前にあったこれ以上自分の実力に先はないという思い込みの壁はくずれ、更なる強さへの高みが目の前に広がっていた。
老人は可能性が果てないものだといつも教えてくれた。
その老人が冒険者に最後に課した試練・・・
それが彼との勝負だった・・

一歩、一歩フィールドをArheimは踏みしめる。

その視線の先についに小柄な老人の姿が目に映った。
「きてくれたようじゃの」
顎に真っ白な髭を蓄えた老人はその年輪を刻んだ顔に微笑みを浮かべる。
「・・・・まさかあなたと戦うことになるなんて思っても見ませんでした」
緊張した表情にわずかな苦笑を浮かべArheimが答える。
「おぬしはさまざまな冒険を経て、ついにそうそう達することのない高みに達した・・その若者と手合わせできてわしは幸せじゃ」
「・・・・この戦いの先に何があるのですか?」
「答えは常に他者から与えられるものではない? そうじゃろう?」
諭すように老人は答える。
「・・・そうでしたね。答えは常に己が内にある」
自分に言い聞かせるようにエルヴァーンの戦士は答えた。
「では・・・・いきます!」
狂戦士の斧を身構えエルヴァーンの戦士は老人に踊りかかった!
「存分にこい!」
老人は軽くステップを踏みながら拳を胸の高さまで上げた。

「ぐ・・・・!」
老人の拳の一撃がエルヴァーンの鳩尾に決まる。
とても齢を重ねた男の一撃とは思えぬ重さとスピードだ。
Arheimの一撃とて老人には届いている。
だが、恐ろしいことに老人の一撃は彼の持つ逸品の両手斧とほぼ同等の威力を持っていた。
しかも同じぐらい打撃を与えたにも関わらず、まだ老人の顔には余裕が残っている。
・・・・長期戦になればこのフィールドの地面に倒れ伏すのはエルヴァーンの方であろう・・・
ならば・・・秘策を尽くし、短期決戦を挑む。
状況において最善の手段を選ぶ。
それが彼が冒険、仲間、そして周囲の人々から教わった生き残るための手段であった。
「うおおおおおおおおおおお!」
魂の奥底から世界にひびかせんとばかりにArheimは雄たけびを上げる!
一瞬にして全身に力が漲る。
全身の筋力を集中し短時間ではあるが最高の一撃を確実にくりだす・・
戦士にのみ許された秘技、マイティストライクである。
「ほう、どうやら本気のようじゃの・・・来い!」
老人はニヤリと笑う。
「いきます!!」
その声とともにArheimは狂戦士の斧をふりかぶる横薙ぎ、袈裟切り、振り下ろしの三連撃!
戦士の両手斧の技、レイジングラッシュだ。
威力においては上位技のフルブレイクを越える、70レベル時点での威力においては最高の技。
それをArheimは防御、回避を一切捨て、命中と威力にのみかけ老人にむけて打ち放った!!!
三撃すべてが老人の体に打ち込まれる!
さすがのマートといえど一瞬よろめく。
「ぐ・・・! やりおるわい」
だがレイジングラッシュでさえ、老人をしとめるには及ばなかった。
老人はまだたしかな足取りで構えを崩さない。
「どうやら・・・本気をださせてもらえそうじゃの!!」
老人の体から明らかに力があふれる!
これはマイティストライク・・・!
主にモンクの技を使う老人が戦士の秘技を使うとは・・・!!
だが・・今のArheimに迷いはなかった。
懐から薬を取り出し、口につける。
その瞬間、マートが必殺の一撃を放つ前に三連撃がまたもや老人に打ち込まれた!
レイジングラッシュ・・
エネルギーの奔流が老人をつつみ吹き飛ばす!
「ぐほ!」
肺から息を吐き出し、老人は地面に倒れた・・
だがなぜ・・?
一度技をはなてば闘気は尽きる。
闘気がたまっていなければ打てないはずの技、侍以外連続で打つなどという真似はできない筈なのに・・・

答えは口をつけた薬にあった。
秘薬イカロスウィング・・・
大鳥の羽より抽出されたエキスはほんの一時だが全身に活力を与える。
その活力により武器の技に必要な闘気を得ることができるのだ。
だが副作用もつよく連続で使用はできない・・
つかうタイミングが難しいこの薬をArheimはこの瞬間に使ったのだ。
老人に勝つ為に・・

「見事じゃ・・・わしの負けのようじゃの」
老人は立ち上がりつつそう言った。
「短期決戦の為に秘薬を準備しておったか・・・。あらゆる状況を想定しそれを乗り越える為の備えをし実行する・・どうやらお前さんはわしが思っていた以上に成長していたようじゃ」
「・・いえ、必死でやっただけのことです」
「謙遜せんでもよい。どうやらわしが教えられるのもここまでのようじゃの・・」
そうつぶやくと老人は遠い目をした・・
そして老人はある話をした。
それは過去であり、いままでの積み重ねの道であり・・そして後悔、自らの覚悟だった・・
「どうやら、わしの覚悟、思いを継いでくれる者があらわれたようじゃ・・・ 行け! 若者よ。そしてわしがはたせななんだことをみせてくれ」
そういうと老人はエルヴァーンの肩に手をぽんと置き、去っていった。
その去り行く背中にエルヴァーンの戦士は深々と頭を下げ、老人の姿が消えるまで上げることはなかった・・・・
















なんて話はあるわけがなく、エロヴァーンついにあのにっくきジジィをへちころしてきましたよ(’3’)(爆)
バーサーカーアックス力とアイテム力でジジィ血の海です。
そもそもレレルキャップをクエストで突破させるなんてのは時間稼ぎが見えてちょっとイヤンな感じでござるよ。ケンイチウジ。(爆)




2004年6月5日  モルボルと蜘蛛のごったにプリーズ(爆)

とりあえず限界も突破したし71になってスチールサイクロンとデシメーションを習得しようと思ったエロヴァーン。
久しぶりにPT編成である。
ナ、暗、戦、白、黒、赤と編成。
とりあえず竜のねぐらを目指す。



・・・・・ねぐら地獄でした。



すでに3PTぐらい陣取っており蜘蛛もとんぼもごじゃりませぬ。(´・ω・`)
そこで黒さんが70ならボヤ側の蜘蛛でも十分狩れますよとアドバイスしていただき、ボヤに撤退。
ねぐらとボヤの境界線に陣取りいざ狩り開始。
みなでぼこすか蜘蛛を殴るの図
どうも獣さんもここまで狩りにきている様子でいまいち蜘蛛のわきが甘い・・
そうすると暗黒さんが
「モルボルも狩れますよ?」
と提案。
なぬーーーーー!!!
あのFFで抱かれたくないモンスNo.1のモルも狩れるというのかーーー!
正直、あれはレベル上げにはつかえんだろうと思っていたエロヴァーン。
衝撃の事実である。
ためしにTP溜まった状態で釣ってみる・・
でか!
おや・・・・案外弱いな。
臭い息はたしかに脅威だが白さんがきっちり回復してくれるのでナイトさんにかかる負担は少ない。
ミスト→スピンの連携で半分ぐらいはもっていけるし・・・
でろーん
なんだかんだであっさり倒せました。
ふうむ。やればできるものだなぁ。
蜘蛛ともるもるをびしびし殴ってそれなりに稼ぎをあげてジュノに帰還。
狩りをするにしてもいろいろ視野をひろげんとあかんねと思ったエロヴァーンであった。




2004年6月8日  ゆきこさんを久しぶりに拉致るのこと(爆)

結構はやめにログインできたのでレベル上げを続行すっぺと考える。
PT面子を探しているとYukiraさんの名前があったので強制的に拉致・・非常にジェントルメンな態度でエスコートする(爆)
ナイトさん、黒さん、詩さんと誘いあと一名どうするかと思っているとゆきこさんのフレの全開アメミを一緒に狩った暗黒さんを拉致ろうかとゆきこさんが提案。
恐ろしいタルである(爆)
暗黒さんが入ってくれ比較的早めにPTが結成できた。
空いてる狩場ないかなとあちこち探しているとグスタフが比較的、人がいないことが判明。
骨乱獲コースに決定する。
とりあえず上と下に骨がいる通路を陣取り乱獲開始。
ガル王様と下僕たち(爆)
オポ王の冠をかぶったガルさんの演奏を背にぼこぼこ殴りを開始する。
70だとたまーにとてとてがいるぐらいの場所だが、殲滅力と数をこなせば時給3000はいく。
ちょいと欲張って6チェーンをねらって悉く失敗したのは内緒だが(’3’)
二時間ほどみっちり狩り、6000ほど稼ぎ帰る前にワイバーンを張り倒してラバオに行く。その際、ヴァナ結婚したけど旦那引退しちゃったなどのなかなかせつない話をききつつデジョでジュノにもどりログアウト

今日のどうでもいい一枚
エロ「ガル王様。飛竜の活け作りでございます」ガル王「愛い奴。後光をつかわそう(爆)」




2004年6月12日  初ランペールだよ、エロヴァーン(爆)

仕事がはやめに終わったのでなかなかいい時間にログイン。
PTでも組むかナァと思っていると久しぶりにお誘いのお声がかかる。
オートリーダーが身に染み付いたエロヴァーンとはいえお誘いのお声がかかるのは非常にうれしい(つД`)
モ、忍、戦、赤、詩、召というなかなかトリッキーな組み合わせである。
が、70超えてからの召喚は神だと聞いていたので、どれほどのものか体験するいい機会である。
69までは範囲ブリンクとストンスキン、ケアルシャワー係だが・・(´・ω・`)
そこらへん、どうにかなりませんかね? □eさん?
リーダーの提案でランペール墓の骨をやりに行くことに。
エロ初体験である。
途中、なぜか丁度のかぶとむしが墓前にひょっこりいてエロが殺されたのは内緒である。(´・ω・`)

気をとりなおしていざ、キャンプ地へ。
兄さん! あいたかったよ!(爆)
骨の熱烈歓迎を受けつつ狩り開始だ。
あちこち骨がうろついているので釣りも楽なものである。
わんちゃんVSわんちゃん
骨もわんちゃんももりもり釣ってきて激烈バトォを繰り広げていたが、その中で召喚獣が普通にタゲをもっていく場面がいくつもあった・・・
70になると世界が変わるって本当だったんだなぁとエロ感動。
時給4000ぐらいの勢い狩り続け、途中なんどかポップリンクがあったものの無事狩り終了。
だんだん71が見えてきたところでジュノでログアウト。

・今日のどうでもいい二枚(爆)
マッシュ、オルデカ! 骨にジェットストリームアタックをしかけるぞ!(爆)
赤い骨・・・三倍なのか?!(爆)




2004年6月19日  あの奇跡の日よ、もう一度(爆)

へろりとログイン。何するかと考えていたが、LSの中で金策いくっぺよとの提案が上がったので一口のせてもらうことにする。
場所は流砂洞。
そう、エロがバァサァカァアックス、ヨークさんがカンパニーソードを同時ゲッチュした奇跡の土地である(爆)。
あの美しきも愛しい奇跡の日よカムバーックである(爆)
イチゴAFからお洒落着に昇格したSupilaさんと合流し、
お洒落さん(’3’)
ついでにMinamino氏のタンギもとるっぺよということになり、ジュノでミナミノはんと合流。
いざYorkさんとGurenさんの待つラバオへである。
キャップ釣りで大賑わいのラバオで二人と合流、西アルテパ中央流砂洞へと向かう。
タンギ蟻のポップポイントにつくと人がいっぱい・・・どうやら最近はタンギ蟻モテモテらしい。
そういえばエロが取ったときも前に一組いたわねぇ・・
一回でると次のポップが15分のため15分、ほかのNMを待ちつつまったり流砂洞を回る。
途中、罪もない蟻を殲滅しつつ、いざタンギNMである!
赤い奴・・! さんば(ry
なんというかまぁ、ミナミノハンのフレアであっさり沈みました。
所詮平均70の敵ではないということでおじゃる(’3’)
が・・・タンギはでず・・・(´・ω・`)

後日リベンジということで流砂洞ボスエリアに向かう。
流砂洞、王の間に入るには四つのスイッチをおさなけらばならない。
一旦押すと三十分は開きっぱなしなのだが、残念ながらソニファクが向かったときは開いてなかった。Ls面子で散らばって扉開け。
こういう作業もなかなか面白い。
要塞とかそこらへんのしかけもMMOなのだからもうちょっとふやしてもいいとは思うが・・
そこはプロマジアに期待といったところであろう。
さて王の間に入ると明らかにカンパニー狙いのLSの一団がNMポップポイントにはっておりましたよ!
人数はこちらの3倍ぐらい・・・まけねぇ! ヽ(`Д´)ノ

戦争は数だよ! 兄貴!

ドズル・ザビは偉大でした・・・(´・ω・`)
どうにも釣り負け、黒蟻NMをちょぼちょぼ倒すだけの結果におわりもうした。

教訓
奇跡は起こらないから奇跡という(爆)




2004年6月22日 テリマンティ狩り

71まで@9000のエロ。
ちょいとスパート入れて71にしちゃいたいなと思っていたので早速オートリーダー開始である。希望を出している忍者さん、詩人さんを即効ゲッチュし、黒さん、白さんを次々と誘う。
が・・・・前衛がいない・・・
とにかくいない。
というより人が少なめである。
どうにもこうにも上の方に人が固まってしまったんではないかと邪推したくもなる。
なんじゃい、こりゃあウワワーンヽ(`Д´)ノとPT面子でないていると竜騎士さんがポップ。
即効でお誘いする。
ようやく面子も揃いいざテリガンへ。
獲物はマンティコアである。
MP減少の範囲技のリドルがいやらしく、ナイト盾ではむかないといわれるマンティもMPがない忍盾にとっては攻撃間隔ののろいお得意さまでしかない。
風の石碑前にでんと陣取りいざ狩り開始である。
ちなみに回廊にわくゴブはリンク上等、むしろ白ゴブならアスピルでMP吸い尽くす! ぐらいの覚悟である。
麒麟とグラが同じのマンティさん(爆)
連携はスキュアー→ランペ→天の闇三連携。
久しぶりの三連携でゴスゴス押しまくる!
子竜の翼のフィルターでごらんになってください(爆)
PT編成完了が遅かったため、100分ほどで狩りは終了したが6000という脅威の稼ぎを叩きだせた。
もうちょい早く編成できたらなぁ・・と思いつつもジュノでログアウト。




2004年6月24日  絆結ばれし二人の間に天の大樹の祝福が降り注がんことを

エロにしては珍しくこの日はいつもと違い無目的でログインしたわけではない。
この日は相互リンクサイト「KUSKUSU」を運営中のKusukusuさんとその旦那様Yakuyaさんのヴァナ婚の式が行われる日なのである。
ヴァナ婚のいいところといえば懐に具体的なダメージがないところであろう(爆)
近しい友人ならともかく、取引先とかの付き合いでなんでわしが祝儀つつまんとあかんねん、もうfぢcかsmfr。cpんがs(爆)
しかも6月というと結婚式ブーム。お前らわしの財布の具合知っててそんな連続でfdbなlzmどjんmz(爆)
などという世知辛い話は置いておいて・・・

相互リンクのお礼がてらエロも祝辞に向かわねばとジュノ上層、教会へ向かう。
偉い人集まっています。
結婚式専用LSパールを頂き、事前に必要な説明を式進行係の方から聞く。
Sayは禁止、エモもモーションのみ。周囲の理解、協力を得るように勤める、
たしかにログが異様に流れると鯖にかかる負担も並じゃなくなり結婚式どこではなくなる。至極当然といえば当然であろう。
さて、いよいよ式開始である。
全員整列!
一人、へそだしキコリルックのエロが浮いているのは多分気のせいである(爆)
GMのタル神父さんに迎えられ新郎新婦の入場である。
入場の際に教会に響くのは「ファイナルファンタジーのテーマ」。
おお、こっているわいと思わずエロ感心。
ちなみに結婚式に必要な費用はマチマチだそうだがおよそ13マソ必要らしい。
・・・ただにしてあげればいいのに・・
ちょっとエロ幻滅(爆)
タル神父のおごそかな宣誓のもと食物の交換。
これがウィンダス式らしい。
Kusukusuさんのクァール張り倒して作ったカレーがYakuyaさんへの愛の深さを感じるエロであった。
壇上のお二人
しめやかに続く結婚式だがひとつ問題があった・・
それは・・
人数多すぎて新郎新婦みえないYO!
ここらへんがPS2基準のMMOの鯖の弱点といったところだろう。
そしてふと気づくエロ

パソコンで入ればよかったんじゃんorz

お馬鹿エロを放置しつつ式は進む。
二人の夫婦の宣誓が響き、晴れて夫婦となるKusukusuさんとYakuyaさん。
この宣誓の言葉がジョブごとに違うらしくなかなかにジョブらしいものが用意してあった。
多分、戦士は「たとえ、切り倒す木がなくなり樵廃業でも・・」か
「たとえ二年放置、ときたま弱体くらおうと・・」だろう(爆)
さて式も無事に終了し最後に皆で集合写真となる。
後ろにさりげなくいるのがエロです(爆)
お二人とも末永くお幸せに!
最後に引き出物の名入りのキャビアを頂き、式は終了。
新婦を囲む会(爆)
ヴァナディールという仮想の舞台の結婚式とはいえ、こういう演出をしてくれるのだから久しぶりに□eの努力を垣間見た気がする。
こうした余暇的なものも力を入れてくれればまだまだヴァナディールにいられるだろう。
いつかでいいのでタキシードとブーケトスを導入してくだちぃ(爆)

それはともかく、YakuyaさんにKusukusuさんおめでとうございました!




2004年6月25日 戦慄!! ニーズヘッグ

とりあえず71にしちゃうっぺよとばかりにログイン。
さっそくオートリーダーを発動させる。
幸いなことに人はそろっていたので戦、忍、暗、黒、白、詩のPTを編成。
ねぐらが人いないのでとっとと向かうことにする。
ボヤの前でなにやら大人数がいて何事かと思うとなにやらHNMの取り合いらしい・・
まぁぶっちゃけ関係ないのでとっととネグラにむかうことにする(’3’)
ねぐらにつくと1PTしかいない。これは奥のトンボ広場ぬけていくっぺとPT面子で奥にむかうと・・・・
画面上部にちょっぴりみえます。
Σ(’Д’;)なんですか? あのでかいのは・・・
名前を見ると・・


NIDHOG・・・・


マジすか!
倒すのに90分超級のアレっすか?
なんというか目があったら死亡確定、しかもインスニ破り常備なのでトンボ広場は死んだモ同然である。
仕方なく中途半端なところに陣取り狩り開始。
それなりに稼げていたがやはりキャンプ地が悪いのか3リンクでエスケプ。
ボヤ前に脱出すると

まだもめていました(爆)

まぁファフニールの上位NMで滅多にでないのでやりたいのはわかるが・・

それを横目に再びネグラに。
前いたPTは時間で帰ったらしく入り口前で堂々の布陣。
さて本格的に狩りの再開である。
くもさんお世話になります(爆)
蜘蛛やトンボをバシバシ狩り順調に経験値もたまる。
やはりキャンプ地取りは大切だなぁとしみじみ狩りつつ、エロもようやく71である。
キリのいいところで解散しエロ、バスに向かう。
無論、トライアルアクスをもらいにである!
ついにエロもスチサイ伝説開始ですよ!(爆)

アイアンイーターからトライアルアクスをもらう・・グラはアンティカ大王の斧と同種類でした・・・ orz

ソニファク面子に潜在消しを手伝ってもらい深夜ログアウト。




2004年6月26日  祈り全種始めました(爆)

潜在消しもでしようかなとボンヤリログイン・・・
庭にへろりと出るとイフリートの釜をこえて火の石碑にいくとシャウトが・・・
一瞬でボンヤリ加減が吹き飛ぶと主催者の方に蒸着級スピードで参加希望のテルを入れる(爆)
主催者の方に快諾を頂きイフ釜越えの面子に混ぜてもらう。
イフ釜といえばアダマン掘りとボムがしぬほどわく場所で有名である。
魔法反応のボムがうようよいるためインスニのかけどこが難しい場所であり、複雑な多重構造のダンジョンであるために石碑巡礼最難関の呼び声も高い。
オイルとパウダーをしこたま準備し、総勢12名覚悟をきめ出発である。
あちー
主催者さんの先導を受けつつビクビクしながら火山洞をぬけるエロ。
なにせボムボムボムボムボムボムボムのダンジョンである。
スタン導入で多少jは脅威も薄れたが一発ボーンといかれれば壊滅をうけるのは相変わらずのモンスなのだ。
途中、一名崖からおちてはぐれるアクシデントがあったものの火柱消しの際におきるボム戦以外はとくに問題なく行程は消化される・・・
が・・・最終ワイバーン広場で偵察にいった人が一言
「Ash Doragon発見!」
げふ! ( ’3’)<∴’
ろくなドロップ品を出さない割には強さは一級の放置度の高いあのドラゴンディスカーーーー(爆)
幸いインスニは見破らない・・
ただし視覚、聴覚両方兼備のできる奴だが(爆)
主催者さんはさきほどアッシュにみつかって挫折したという恐ろしい話を聞かされ全員ガクブルする(((’Д’)))
が、幸い全員インスニ切れずにアッシュを通り抜けることができた。
SSとり忘れたのは内緒だが(爆)
アッシュぬけてほっと一息つく面々(爆)
あとはオマケとしかいいようのないオポオポ退治である(爆)
火ー
すでにもうクリア同然の感が漂う中石碑を調べオポオポを沸かす
猿をリンチすの図(爆)
本当にオマケでした(爆)
無事火の祈りもゲットし、ついに石碑巡礼終了である!
いよいよ空も近くなってきたばいとほくそえみつつログアウト




2004年6月30日  流砂洞こえちゃうわよ(’3’)(爆)

とりあえず空いけるようにしちゃうべとばかりにジュノ各層をまわり「流砂洞をこえて」の募集シャウトをかます。
68あれば勝てるとのアドバイスをソニファク面子からアドバイスをもらい68以上で募集をかける・・
集まった面子は71のエロが一番レベル低かったです(爆)
これは楽勝だねぇとお手伝いを申し出てくれた75の赤さんが言う中、いざ流砂洞へ。
突入前。
出てくるのはナイト、狩人、黒タイプの蟻三種。
最悪にやばいのは黒タイプでなにより先にそいつをぬっころせとの赤さんのアドバイス。
次にナイトで最後に狩人という順番らしい。
さてBC突入である。
このSSですでに99枚になってたのに気づかなかったのは内緒である(爆)
が・・なんというか65でもクリアできるBCを75〜71で挑むのはイヂメでしかなく、狩人、ナイトはララバイ、スリプルで完封。
黒はサイレスでだまらされ、正直、冬月先生に「勝ったな」いわれるまでもなく蟻を殲滅。
なんというか簡単であった・・・
さぁツギはカムラ戦だ!ヽ(`Д´)ノ