2004年8月2日  Lizさん怒りのふいだまファスト炸裂(爆)

とりあえずシーフを30にしたエロヴァーン。
ふいだまで人もモンスターもだますアウトローな日々の始まりだZE!(爆)
とりあえずオートリーダーを始動し人を探し始める。
フレンドリストにLizさんがログインしたので「30のジョブはないですかのう」と聞いてみる。
「戦士が30ですよー」というお答えを聞き、Lizさんをだますことを決意する(爆)
シ、戦、忍、白、黒、黒というPTでいざ東アルテパへ
丁度祭りシーズンの為、チンチチ、チンチチという祭囃子の元、狩場へ向かう・・
とてもテンションがおちていい感じだ(爆)
花火の中を駆け抜けて(爆)
流砂洞前に陣取り、いざ狩り開始である!
さぁだますぜ!!
タル忍さん覚悟!!!
よぉし連携だ!
猫のLizさん覚悟!!!!
だましちゃうわよー (爆)


猫やタルをだます大柄男エロヴァーン・・・


トテモカッコワルと思うのは気のせいでしょうか(爆)
しかしここでくじけてはアウトロー人生は送れない、自分の罪は人の罪にするのがシーフの仕事なのだ!
いくぜ、タルさん! 200ダメージの罪を負ってくれ!




ヤッパカッコワルイッスorz



などと色々な葛藤を負いつつも全員レベルが1上がりコロロカエスケでバスで解散。
なかなか皆、ノリがよくて楽しいPTであった。




2004年8月4日  うほっ! いい(ry

31になって装備をコーディネートしていると・・
やらないか?(爆)
某阿部チックになりました(爆)
ネタが分かる人だけ笑ってください(爆)




2004年8月5日  33になりますた

相変わらず人不足な30代、すでにPtが編成され始めているので誘われ待ちをしてみる。
運良くお誘いを頂き、海蛇の蟹、骨狩りへ。
前衛4という組み合わせで最初は連携などが噛み合わなかったが段々リズムが組み合わさり始め順調な狩りへ。
エロもあっちこっちにだましまくる(爆)
アウトロー人生満喫である(´3`)y−〜(爆)
などとやっていて経験値を稼ぎついにエロも33である!!
足を除いて種族ナリマスタ
シーフ33といえばバイパーバイト!
ダンシン覚えるまではこれ一択と呼ばれるぐらい優秀な切断技だ。
まぁ短剣スキルが足りずおぼえてないのだが・・・(爆)
PT解散後、戦士に姿を変えウェポンなぐって覚えました(’3’)y−〜(爆)




2004年8月7日  デジメ始めました(爆)

トライアルピックだけは貰ってるエロヴァーン。
今のところシーフアゲなので潜在外しなどはほとんど行っていないがいつかは外したいナァと思っていた。
そんななか忍者の片手刀の潜在はずししたいとGurenさんがいったので便乗させてもらうことにする。
Minaminoさんにも付き合ってもらいクフタルでヘロヘロと蟹を殴り潜在を外す。
二人とも無事潜在が落ちた為、三人+Kemiruさんを加え、いざWSNM張り倒しツアーである。
大抵は2PTぐらいで行くものだがまぁいけそうだからいってみようということで出発。
チャレンジャーLSである。
まずは片手斧の蕪なぐりだ。
ウガレピ寺院に入りポイントを調べる。
蕪でーす
・・・・・いやなんていうか強いんですが。この蕪。
回避強いはやたら痛いわで・・・

また樵いぢめか! □!!(爆)

しかし忍盾の前ではその強さも十二分に発揮できず時間はかかったが撃破。
エロも秘伝の書をげちゅってご満悦である。
次は片手刀。オンゾゾである。
かにでーす
片手刀のNMは蟹。
蟹だけにやけに硬い。
バァサァカアクスでも30〜100とダメージにばらつきがある。
だが、所詮忍盾の大お得意様の蟹の為、時間だけはかかったが撃破。
四人でもいけるもんである。
さて、チョコボ屋のオヤジに秘伝の書を投げつけ、ついにデジメーションを修得。
さっそく試し切りである(爆)
イヤッ
ハーーーー
ーーーーーーーーーッ!(爆)
核熱ランペといった感じでした。
まぁしばらく金策とかなんで使い倒す日はまだまだ遠いでしょう。
(`・ω・´)η ガンバルッス!




2004年8月10日  へそだし氷河(爆)

へそだしで氷河を血に染めていますが私は元気です(爆)




2004年8月16日  火山の決死隊(爆)

盆休みなどを有明いったりまったりしたりなどと消費したエロヴァーン。
とりあえずタバルジンとシック頭、脚、手をそろえたいお年頃の為、金策とシフアゲの日々である。
盆休み最終日ということでひきこもり人生全開だ! とばかりに夕方ログイン(爆)
とりあえず庭にでるとバリスタに向かうKusukusuさんとSabakuさんが
とりあえずビキニなので激写しておく(爆)
ビキニ姉妹(爆)
とりあえず自分の欲望に忠実なSSをとって(爆)、エロヴァーン一攫千金の旅にでる。
作戦名は「イフ釜アダマン鉱ウマー(爆)」
いっちょほったるでー!(爆)
一向に上げてない白にジョブチェンジし、いざいかん! イフ釜へ!
飛空艇にのりこみカザムからジャングルを乗り越えイフリートの釜へ。
気分は藤岡隊長である(爆)
まるで地獄の釜みたいだぜ(爆)
釜をのぞきながら掘りポイントをさがしてウロウロ・・・
ボムとかかなり怖い(爆)
夜の帳もおりたところで掘ポイント発見!
おっしゃーほるぜ!

ボコス!!

あれなんですか? あなたは?
そのコウモリ面ふざけてるの?!! ぎゃー痛いーたすけてママーン。


シニマスタ(爆)



orz



というわけでその日はふてくされてFFしませんでしたとさ(爆)




2004年8月18日  シーフのサポ上げ終わりました(´∀`)

ぼつぼつシーフのレベル上げをしてついにエロも35である。掠め取り人生も最高潮といった感じだ(爆)
とりあえず37にしてサポ上げ終了、金策ウマーになりたいものである(爆)
ぬるく誘われ待ちなどしてまったりしているとお誘いの声を頂く。
ありがたい話である。
侍、忍、シ、白、黒、詩という組み合わせのPTに入れてもらいいざクローラーの巣に出発。
これ侍と忍という組み合わせはシーフにとっては案外ありがたいものでバイパを活かせる貫通能力とそれなりの盾能力を持つ侍さんと心置きなくだませる忍者さん。
両者とも得意武器を存分に使えるのがまたいい。
戦士をやってて分かるのが66まで、実は戦士はシーフとそんなに相性はよくないということだ。なにせ樵の武器に貫通をだせるものがない・・・(爆)
52,3までは槍で十分なのだが、それ以降はスキル差といい槍がないジレンマに悩まされる。
狩人は絶大なる威力があるが横ダマ亡き今、ふいだまのかけ時が難しいなどなかなかジョブ間の関係調整は難しい。
さてひさしぶりの巣である。狙うは置くのWイモ。
独占状態でモリモリ狩る。
猫馬・・がんばるのよと見守るエロヴァーン(爆)
こりゃいけるかと思っていると・・・・なんだか人が急に増える。
きづけば4PT・・・
とてもでないが狩りにならない・・orz
が、そんななかでもエロ1レベルアップ36である!
そして忍者さんも37になり空蝉2タイム。
ならばちょっとはやいがカブト虫いっとくか! とPTメンのりのりで巣の奥に進行!
カブトぼこるの図
さすが、忍者のお得意さまその3ぐらいに位置するカブト虫。
経験値200レベルでもそれほど危険はない。
3チェウマー、つぅか芋虫にモドレネェ、イヤッハーぐらいの勢いだ(爆)
きづけばエロ37である・・・・!!
キターーーーーー(’3’)−−−−−−
ついにシーフもサポ上げ卒業である。
長かった・・・・
あとはタバル、その他を買えば戦士上げ再開じゃねとおもいつつジュノで解散しログアウト。
そのタバルジン買うのがながいのだが・・・orz
今日の仲間達、おつかれさまでした。




2004年8月19日  オレの心にクラブクラッシャー(爆)

タバルを買うために金の亡者となることを決めたエロヴァーン。
金稼ぎ街道まっしぐらである(爆)
とりあえず素材を売り捌き地道に稼ぐしかないなぁとオズトロヤ城の蟹とイモムシを狩りにいく。
ついでに落人の篭手をゲッチュして一攫千金ムッハーだz(ry
とりあえず落人庭にやってくる。
8人ぐらい張ってます。


(´∀`)・・・・


あきらめるか(爆)


素直に落人くんとちがって不人気な風魔くんのところにいき蟹、芋をかりましたとさ(爆)
蟹、かにんやで・・・(´3)=3ぷーーーー(爆)




2004年8月20日  オレの心にシープクラッシャー(爆)

金稼ぎのメッカベドーに足を運ぶエロヴァーン。まだまだタバルは遥か遠くである(爆)
事前サーチで羊狩りをサチコメにだしている人がいないことを確認し、ベドーに進軍である。
現地到着さて、ベドーの汚染土壌に真紅のブレンドでちょっぴり土壌改善だぜぇ、HAHAHAH。アパーム弾もってこーい(謎)




人いました・・・orz


しかも羊狩りとサチコメだして・・・

一歩違いだったようです。

しかたなく奥のBrooを狩りに行くことにする。
ぬうう硬い。そしてちょっぴり痛い!
だが強敵ほどドロップがいいのはヴァナディール永遠の法則。
サァ、イイアイテムだしsんしゃい!

Brooはセルビナミルクを持っていた。
Brooはセルビナミルクを持っていた。
Brooはセルビナミルクを持っていた。
Brooはセルビナミルクを持っていた。




orz.......


明日もミルクをもって強く生きていこうと思いました。(爆)




2004年8月21日 バスミッション再開しました(爆)

さて、今日もバァサァカァアクスを血で染めるかとログイン。
色々準備をしているとバスミッション6−1参加者募集のシャウトが・・・
おおおお!
エロヴァーン、71にもなってまだ闇王張り倒したとこえおでミッションが止まっている男である。
ジラミといい、色々体験してないエロじゃのうというのはナイショである(爆)
今日の金稼ぎ終了! とばかりに主催者様に参加希望のTell。
バスに移籍していたソニファクKemiruさんも参加したいということでセット販売で売り込む。
参加を快諾して頂き、いざアルテパ砂漠へ!
2PTアライアンスで砂漠を駆け抜ける。
月石がわくところに付き周囲の蟻やら蠍やらサボテンやらを蹴散らしマンティコアと対決である。大小取り揃えております(爆)
でかいキマイラと小さいキマイラのセット。2PTで一匹づつ受け持ち勝負である。
なんかスロウガとかつかってくるけどキニシナイ(爆)
大した敵でもなくあっという間にノックアウである。
コロロカエスケ、通称コロスケでバスに戻り、ストーリーを進行させ6−2ミッションを受け終了。明日6−2をやるそうなのでそれに参加を心に決めログアウト。




2004年8月22日 長かったランク6にさようなら(爆)

友人宅にへろへろと遊びに行ったあとログイン。
バスミッション6−2に参加するためである。
バスミッソン6−2であるがバストゥークイヂメ極まれりと言われるもので、クリアの為にアダマン鉱が必要ということだ。
奥様アダマン鉱ざますよ? 一個10〜3万の高価なものよ!
しかもアダマン鉱1個につきミッションクリアのキーアイテムが6個しかでない・・
そして1PTではクリアは至難・・・・
                      _ /- イ、_
           __        /: : : : : : : : : : : (
          〈〈〈〈 ヽ     /: : : : ::;:;: ;: ;:;: ; : : : ::ゝ
          〈⊃  }     {:: : : :ノ --‐' 、_\: : ::}
   ∩___∩  |   |      {:: : :ノ ,_;:;:;ノ、 ェェ ヾ: :::}
   | ノ      ヽ !   !   、  l: :ノ /二―-、 |: ::ノ
  /  ●   ● |  /   ,,・_  | //   ̄7/ /::ノ
  |    ( _●_)  ミ/ , ’,∴ ・ ¨  〉(_二─-┘{/
 彡、   |∪|  /  、・∵ ’  /、//|  ̄ ̄ヽ
/ __  ヽノ /         /   // |//\ 〉
(___)   /         /    //   /\ /
       /          /        / 

フザケンナクマーーー(爆)

思わず怒りをぶつけたくなる瞬間です(爆)
どうやらイフ釜でアダマン掘らせたいらしいのだがアダマンはレア採掘・・・
しかも釜は危険地帯である。
・・・・・・・・・まぁさっくり競売で買うのが常道となるわけだ。
2PTで行くなら二個アダマン鉱が必要というわけで・・・
ちなみにキーアイテムが必要な人数は今回10人。
主催Lsの方々はもう準備完了。あとは飛び込みの5人であるエロ達で頭割りである。
しぶしぶアダマン買いにいくエロヴァーン。
アダマン鉱13万円也
.....orz
高い・・・高いよスレッガーさん・・・
お一人2万6千円のお買い物となり、泣きながらイフ釜に。
13万(爆)のアダマン鉱を溶岩になげこみいざモンスター戦である!
13万の・・・・13万の仇ーーーーー(爆)
アムロに突撃するイセリナの如く勇猛に闘いを挑むエロヴァーン(爆)
返せ! 13万返せ!(爆)
無駄な散財をさせられた皆の怒りの火は炎となりとかげとボムを飲み込む!(爆)
とくに事故もなく二戦を終え無事ミッションキーアイテムゲットである。
ギルガメッシュに憎しみをこめてキーアイテムを投げつけ、バスでミッション終了報告・・・
ようやくランク7である!
報奨金4万もはいってアダマン分の損失も補填されほっと一息だ。
その後、Yorkたん達と蠍狩りなどしてログアウト。




2004年8月23日  思いもかけぬパワーアップ(副題)

ログインし鉱山夫なぞしているとGuren氏が突然、
「アルさん、タバルジン使う?」
と驚天動地のことを聞いてきた。
鍛冶スキル上げで作ったタバルジンをレンタルしてくれるというのだ・・・



マヂスカーーーーーーーー



Gurenさんに土下座しつつタバルとシック系装備をレンタルさせてもらう・・
ヴァナディールの彼方の90%は皆様の親切と義侠心でなりたっています(爆)

さて・・さっそく新装備をためさせてもらうことにする・・
ケヒャーーーーーーーーー!!! 最高だぜえええーーーーー(爆)
す・・・素晴らしい・・・これが力か・・・・力なのか!!(爆)
今ならば分かる。・・・・力こそ正義だ!!!(核爆)

・・・それぐらいの勢いでしたばい・・・
Gurenさん、マジでありがとう(つД`)




2004年8月24日  戦士上げ再開しました(爆)

とりあえず、サポシ導入とタバルとシック装備買い揃えるまで控えていた戦士上げであるが、思わぬパワーアップを果たしたエロヴァーン。戦士上げ再開である。
Guren印のタバルジンを握り締め、ホーバーのかわりに買ったノーザンジャーキン(ユニクロ)を着込み久々に戦士のオートリーダー発動である。
モ、戦、忍、白、黒、赤と戦士相性のいい前衛と手堅く後衛を集めるエロヴァーン。
久々のリーダーなので手堅くいくっぺよーというわけである。
つーか戦士のレベル上げ一ヶ月以上放置していたので自分がうまくできるかどうかという不安もあったというのはナイショである(爆)
さて狩場をサーチした結果テリガンがかろうじて狩りになるかなということでテリガンでまったりマンティ狩りである。
さて、シック装備とタバルの威力はどんなものか・・・・・・・





(°∀°)あっひゃっひゃひゃーーー(爆)




いや、すいません取り乱しました(爆)
戦士とは思えないダメがバスバスでます。
つーか平均70〜80ってなんですか。
ダークアクス+1では味わえぬ快感ですぞ?(核爆)
調子にのってタゲ取り・・・というわけではござらん(爆)
しばらくテリガンの砂地をマンティとかコカの血に染めていたが突然黒さんが墜落・・
どうやら回線不良らしい。
ゴブなど狩りまったりしていたが
砂丘でまったり
帰ってくる気配がないので仕方なく解散。
まぁ久しぶりに戦士をやったわりには体が覚えていてよかったよという一日だった。




2004年8月27日  リヴァイアサン張り倒してきました

なんとなくやる気が沸かないままログイン。
オートリーダー発動する気力が沸かない。
ぬるく誘われ待ちでもしようかと思っていると水の試練の募集シャウトが・・・
なにかやる気が沸かないときは人の企画に乗らせていただくのが一番である。
まだシヴァ姉さんとかーくんしか召喚獣がいない召喚レベル1のエロヴァーン。
海蛇獲得を志す(爆)
寺院を抜け怨念洞窟を抜け水の回廊へ
でけー
さていざやリヴァイアサン戦である。
シヴァ姉さんには一度殺されかけたが蛇ごときにはまけないわよと勝負・・・

どりゃー

・・・・・・・・



やっぱ姉さん召喚獣最強じゃないでしょうか?(爆)

あんがいあっさり海蛇を倒し、試練終了である。
・・・さて報酬であるが・・・いちま(ry

とりあえず契約しときますた。いつ召喚あげるか知りませんが(爆)




2004年8月30日  お空さいってきますた

なにげにやる気がわかないままログイン。こういうときはオートリーダーがする気が起きない。誘われる可能性が少ないのを承知で誘われ待ちをする。
と・・思ったらすぐ誘われました(つД`)アリガトウ
ナ、戦、暗、赤、白、詩といった編成のPTに誘われる。
全員空いけるとのことでリーダーが空でやってみたいですねと一言。
えろ、空は一度スキル上げに行ったきりでそれ以外は疎遠な土地である。
これではなんでカムラのドタマをバァサァカァアクスでぶちわったのかわからない(爆)
是非、行きたいとエロや他のPtメンバーも言い、空に詳しい赤さんの案内をうけいざ空へ
トゥーリア行き高速エレベーター発信しまーす(爆)
71帯ではル・アビタウ神殿のDポンがいいでしょうとの赤さんの提案をうけワープゾーンを抜けアビタウ神殿へ
ロボやらなにやらわらわら沸いてる中を突き進む。
エビです。
途中エビに絡まれつつもキャンプポイントに到着。
しばらくガリガリ狩るがどうやら別ポイントにPTがいるらしくいまいち沸きがよくない。
経験値はおちますけど壷やりますかと赤さんが提案。
皆、かるがものこどもの如く赤さんのあとについていく(爆)
ヴェルガノンにつきいざ壷狩り。
注意すべくはDetector、通称●というモンスターらしい。
これはレベルに関係なくおそいかかって来て、神殿をぐるぐると巡回するそうだ
●自体は大したことはないのだが放置しているとゴーレムを召喚しパイルダーオンしてくるというのだ・・・・!
ダイナミックスピリッツここにあり!(爆)
それはさておきダストバスターとよばれる壷が獲物である。
どうやらわれわれはゴミ扱いらしい、ムキー(`Д´)(爆)
驚きの吸引力を誇ります1(爆)
とりあえずバッシュ係が二名もいるので特に問題なく壷を割っていく。
たまに●がうれしそうに殴ってくる以外はトラブルもなく狩り終了。
光クリが嬉しい狩りであった。
これから空に狩りいくことも増えてきそうなので勉強になる一日であった。

・今日のどうでもいい一枚。
野良ちょこぼ(爆)




2004年8月31日  らいちん、はっぶるさんと遊びに行くの事

へろーりとログイン。
なにばすっとかのうと思っていると珍しく平日ログインのRaichiさんことらいちんの姿がいやがらせ、親愛の情をこめらいちんの歌(作詞:エロヴァーン)をテルで送る(爆)。
とりあえず、歌はスルーされ、暇ならあそんでやってもいいぞとのお言葉を頂き(爆)、らいちん、ハッブルさん夫妻とへろへろダボイにオークを殴りにいくことにする。
ナイトの証をとりいくことが目的だが、本当の理由はむかしひどいめに合わされたチャンプやドレッドノートにお礼参りにいくことである(爆)
なにせ70近くになってしまえばかつては_wwwwwwwという相手もただのスキル上げの対象。立派なかつあげ対象である(核爆)
おら、小銭もってんだろ? ジャンプしてみろよ?(爆)
ほかの証とりの面子とおなじく修道窟と中央島への境の通路にどっしり身構えいざお礼参りである(爆)
三人でボコボコ殴っているとSayで「すいません! 逃げます」と・・・
なんだとおもっていると8匹ぐらいのオークが駆け抜けてきた・・・(爆)
とりあえずそれだと返り討ち必至なので逃げ出す我々。
久しぶりにダボーイといった感じであるw
昔はこういった状況が当たり前だったのに、新エリアに行かせたい□のオークへの露骨なテコ入れで明らかに狩りの対象じゃなくなったダボイはすっかり過疎地となってしまった・・・
なんとなく下方修正が多いFF11のなかで納得いかない修正のひとつだったのを覚えている。
などと過去の思い出話に花を咲かせつつ、らいちんが眠くなったそうなので、狩り終了。ナイト、戦士、モンクに移動魔法などという素敵なものはありはしないので徒歩で帰るこ爆)
おつかれさまでした。
ジュノで解散。
らいちん、ハッブルさん、また遊びましょうね!